はーい!こんにちは、はせがわです。
大阪市北区にありますグランフロント大阪北館タワーCにきています。内から外を見たイメージは、東京都港区六本木にある国立新美術館の内側から見た広々とした感じがよく似ています。ここには、「近大卒の魚と紀州の恵み 近畿大学水産研究所」があるので有名ですね。
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした
はーい!こんにちは、はせがわです。
さて、今回は、赤穂市にあります赤穂城跡に石垣を観に来ました。石垣の断面を見せている場所もあり、戦国時代の石積みと違って、近代の積み形で、見た目がきれいです。皆さんもあちこち見どころを、探して赤穂の町をお楽しみください。
浅野長直の指示によって慶安元年(1648)から13年の歳月をかけて築かれた赤穂城は、近代城郭史上非常に珍しい変形輪郭式の海岸平城です。藩の家臣で軍学師範の近藤正純が設計し、そのうち二之丸門虎口の縄張は、当時の著名な軍学者であった山鹿素行の手が加えられたと伝えられています。赤穂城跡は軍学に従って築かれた城であり、徳川幕府が始まって約50年後に築かれたにも関わらず、その構造は戦を強く意識しており、複雑に折れ曲がる石垣、角度を違える諸門に特長があります。城地は三方を山に囲まれ、東に千種川、南は瀬戸内海に面し、清水門の南にある舟入は船が出入りできるようになっています。
昭和46年に国史跡指定を受け、平成14年には本丸庭園と二之丸庭園が国の名勝に指定され、文化財の修復・復元はもちろん、都市公園としての整備も進むなど、赤穂市のシンボルにふさわしい城跡として蘇りつつあります。
(出典 国史跡赤穂城跡(兵庫県赤穂市) 公式Webサイトより)
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。
さて、今回は、大阪市天王寺区にありますフォトスタジオに、5.000万画素のハッセルブラッドHasselblad H5DカメラとProfotoストロボを使った講習会に行って来ました。大阪ではこの様な講習会は、少ないとおもいます。ここで初めて、Hasselblad H5Dをマックプロでティザー撮影し、モデルさんを撮ってみましたが、オートフォーカスのピントが、ドンピシャでとても綺麗でした。普通の一眼レフでは、難しいなあと思いました。
まもなくキャノンから5.000万画素の一眼レフが発表されるみたいで、楽しみです。オートフォーカスのピントが合えばうれしですが?。
もう一つは、ストロボ撮影する時にコントラストを出すアタッチメントが、素晴らしかったです。見れば簡単な構造ですが、こんな発想があるなんて驚きでした。とても楽しい1日でした。
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。
はーい!こんにちははせがわです。
さて、今回は、京都市左京区の京都工芸繊維大学 美術工芸資料館に「土居次義 記憶と絵画展」を観に行って来ました。京都の障壁画の研究の為の多くの調査記録資料スケッチノートなどを拝見できました。画家ではない、研究者の方ですが、スケッチノートに全体図と部分詳細を描き分けて解りやすく描いておられました。研究資料をまとめるには、こんな方法が、有るんだと教えられました。
説得力のある方法なので、自分の仕事でもこのやり方で、どこかのプレゼンで使ってみたいと考えました。
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。
2描
はーい!こんにちは、はせがわです。
日本大判寫眞家協会(http://ni-pro.com/)さん主催の「日本大判写真展」2015 京都展を、今回は京都市美術館 別館で観ることができました。
ご案内には、中判カメラおよび大判カメラで捉えた「銀塩フィルムによる美しい自然風景のカラー作品」を、全倍サイズ(600×900ミリ)と2014展にてご好評を戴きました超大型(1200×1800ミリ)四全倍サイズの「カラー印画紙プリント」で多数展示致しますとあります。
フイルムの大判(主に4x5インチ)のカメラで撮影された風景写真ですが、大きくプリントされた写真(銀塩プリントなど)で、時間をかけて細かなところまで、神経を使った作品が、沢山ありました。
作品を参考にさせて頂いて、小型カメラしか手元にありませんが仕事に生かしたいと思います。
でも京都の冬は、ほんとうに寒いので苦手です。
ご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。