
161描 自衛艦

162描 赤れんが博物館手摺

163描 赤れんが博物館
はーい!こんにちは,はせがわです。
舞鶴市に赤れんが博物館を見に行きました。歴史を感じる建物と多くの自衛艦が停泊していました。
舞鶴市には、明治34年(1901)に旧海軍舞鶴鎮守府(ちんじゅふ)が開かれたころ、海軍が建設した多くのれんが建造物が残り、100年をこえる時の流れのなかで、赤れんが建造物の美しさは深まりつづけています。
赤れんが博物館の建物は、明治36年(1903)に旧舞鶴海軍の魚雷の倉庫として建設されました。鉄骨とれんがを組み合わせた建築物としては、日本に今もある建物として最も古いものの中に入るといわれています。
舞鶴らしさの一つとなっている、れんが建造物のもつ魅力とその歴史を多くの方々に理解していただくことを目的として赤れんが博物館を開設いたしました。
舞鶴市のアドレスです。http://www.city.maizuru.kyoto.jp/
ウイキペディア
舞鶴市(まいづるし)は、京都府北部(旧:丹後国)に属する市。中丹地域圏に属し、舞鶴都市圏を形成している。日本海に面する港湾都市として知られる。日本海の若狭湾に面し、東西に分かれた舞鶴湾とリアス式海岸を持つ。舞鶴湾口の東西に博奕岬と金ヶ岬があり、天然の港である。
福井県(嶺南)との県境に、青葉山があり、この近辺が市内で最も標高が高い。青葉山の山頂は福井県にあり、市内に山頂がある山で最も高いのは市との境に所在する赤岩山(669m)である。
若狭湾から市内東北部にある大浦半島は、若狭湾国定公園に指定されている。市の中部には、東部(東舞鶴)と西部(西舞鶴)を分ける五老岳があるため、市街地も東西で分かれて発展している。東舞鶴はかつての軍需都市で、旧軍港や造船などを中心とする重工業地区であり、市役所も東舞鶴にある。一方、西舞鶴はかつての城下町で、国や京都府の行政機関や工業団地が集中する商工業地区である。このように同じ舞鶴市ながら違った顔を持っている。西舞鶴の市街地のさらに西側に位置する由良川を境に、天橋立がある宮津市などと接している。総面積が10,320haながら宅地面積は1,143haあり、山林面積は6,410haと山地が多く、森と海に囲まれている。またオオミズナギドリの最後の楽園といわれる冠島がある。市内をJR舞鶴線・小浜線、舞鶴若狭自動車道が横断し、市西部には京都丹後鉄道宮津線が西舞鶴駅から接続している。 京都縦貫自動車道 – 綾部宮津道路も舞鶴市を通る。
今回もご覧下さってありがとうございます(*^_^*)次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
♪はせがわきよしでした♪