
132描 新宿御苑

133描 新宿御苑2

134描 新宿御苑3
はーい!こんにちは,はせがわです
ちょっと東京へ来まして、色々観てきましたが天候不順で予定が変わったりしましたが、ほぼ予定したものは、観れたので、楽しかったです。来年の春にも、来たいものです。
初めて新宿御苑を訪れました。大都会の中に広大な芝生が広がり、空も色んな表情を変え穏やかな雰囲気を感じられる公園です。樹木や日本庭園も綺麗に整備されていますし、外国人団体観光客の方も楽しんでおられました。一度、ご覧頂けると素敵な時間を持てるといます。
一般財団法人国民公園協会新宿御苑 (http://fng.or.jp/shinjuku/)
新宿御苑 – Wikipediaより
もともとは江戸時代に信濃高遠藩内藤家の下屋敷のあった敷地である。 1879年(明治12年)に新宿植物御苑が開設され、宮内省(現在の宮内庁)の管理するところとなったが、第二次世界大戦後は一般に公開され、現在は環境省管轄の国民公園として親しまれている。2006年(平成18年)に、「新宿御苑」の名を冠してから100周年を迎えた。開園100周年事業の一環として、絶滅が危惧されている植物の保護センターを設置することが計画されている。
例年4月上旬には内閣総理大臣主催の「桜を見る会」、11月上旬には環境大臣主催の「菊を観る会」が開催される。大正天皇・昭和天皇の大喪の礼が執り行われた場所でもある。
隣接する東京都立新宿高等学校の敷地は、1921年(大正10年)にこの新宿御苑の土地の一部が東京府へ下賜されたものである。

135描 六本木ヒルズ
展覧会「週刊少年ジャンプ展」が、東京・六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催されていましたので見てきました。
2018年で50周年を迎える「週刊少年ジャンプ」の創刊から現在までを振り返る展覧会だ。とありましたが、まあまあでしたね。

136描 京急1000形電車
京急1000形電車 (2代) – Wikipediaより
京急1000形電車(けいきゅう1000がたでんしゃ)は、2002年(平成14年)4月15日に営業運転を開始した[12]京浜急行電鉄の通勤形電車。1959年(昭和34年)登場の初代1000形と同時に営業運転に使用された期間があり、区別のため本形式は新1000形と呼称される[注釈 2]。1000形と700形の置き換え用として、2100形の車体や主要機器をベースとして設計され[13] 、快適性の向上、環境への配慮、省エネルギー化、保守の低減などを目指した[13]。製造時毎に各種設計変更が行われているが、特に2006年までの製造車はアルミ軽合金製塗装車体、ドイツ製主制御器・主電動機を採用した[14]一方、2007年以降はステンレス製無塗装車体、日本製主制御器・主電動機に変更された[15]ことが特筆される。本項では、特記のない限り、各種文献に倣い、京急本線上で南側を「浦賀寄り」または「浦賀方」、北側を「品川寄り」または「品川方」、東側を「海側」、西側を「山側」と呼ぶ。編成番号は浦賀方先頭車の車両番号で代表する。また、「新1000形」は本形式、「1000形」は1959年(昭和34年)登場の1000形(初代)、「700形」は1967年(昭和42年)登場の700形(2代)、「600形」は1994年(平成6年)登場の600形(3代)を指すものとする。文中の編成表では左側を浦賀方とする。また、本形式についてはアルミ合金製車体の編成群(1 – 5次車)を「アルミ車両」、ステンレス製車体の編成群(6次車以降)を「ステンレス車両」と呼ぶ。
今回もご覧下さってありがとうございます(*^_^*)次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
♪はせがわきよしでした♪