大阪市立東洋陶磁美術館

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大阪市立東洋陶磁美術館1

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大阪市立東洋陶磁美術館2

 

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大阪市立東洋陶磁美術館3

 

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大阪市立東洋陶磁美術館4

 

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大阪市立東洋陶磁美術館5

 

 

はーい!こんにちは、はせがわきよしです

 みなさん、こんにちは!大阪市立東洋陶磁美術館、行ったことありますか?いやいや、陶磁器なんて地味だし…とお思いのそこのあなた!確かに"陶磁器"って聞くだけで、頭の中に昭和の応接間が浮かぶのは分かります。でも、今回はちょっと目線を変えて、三谷幸喜風にお届けします。

先日、ふらっとこの美術館に足を運びました。Osaka Metro 御堂筋線・京阪本線「淀屋橋」駅のすぐ近く、なかなかの立地です。そして到着すると、玄関前で陶磁器のプレートを見つけたんです。どこかの国の偉そうな人の名前が書かれている…とにかく「重要」感満載。これを見ただけで「これは世界を変えるような陶磁器が眠ってるに違いない」と勝手にテンションアップ! 中に入ると、最初に迎えてくれたのは巨大な壺。「あ、この壺で何かご飯炊けるかな…」と一瞬でも思った私は、すでに陶磁器の世界に飲み込まれていました。ちなみに、炊けません。当たり前です。

壺の横にはスタッフさんがニコニコ立っていて、何か質問したら丁寧に説明してくれるんですけど、私の「この壺、炊飯器として使ったらどうですかね?」という質問には目を見開かれて「いや、それは…」と苦笑い。どうやらスタッフさんには私のような珍客がたまに訪れるようです。 そしてメインの展示室に足を踏み入れると、これがもう別世界!韓国の白磁、古代中国の青磁、日本の繊細な染付け。見ているうちに、どれもこれも人生の大事な教訓を教えてくれるような気がしてきました。「壺のように広い心を持ちなさい」「器が小さいといけませんよ」とかね。陶磁器が私に語りかけてくる…。

これが俗にいう陶磁器ハイというやつでしょうか。 展示の最後には、小さなショップがありました。ここで売っているアクリルマグネットや婦女俑 Tシャツが可愛くて、思わずお土産に購入。家に帰って婦女俑 Tシャツを着たら、家族に「また謎のもの買ってきたね」と突っ込まれましたが、私は満足です。これで私の洋服にも東洋の美が宿ったんです。 というわけで、大阪市立東洋陶磁美術館、ただの陶磁器と思うことなかれ。あの静かな展示室で、壺や皿と対話する不思議な時間をぜひ体験してみてください。ひょっとしたら、あなたも陶磁器ハイに陥るかもしれませんよ?



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今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。

 

 

2024年12月31日