コロナ禍を克服し明るい未来に一歩を踏み出す

大阪 阪急デパート通路

大阪 阪急デパート通路
大阪 阪急デパート ウインドウ
大阪 阪急デパート通路

大阪 阪急デパート店内
はーい!こんにちは、みなさん はせがわきよしです
2023年もあとわずか。今年は、新型コロナウイルス感染症の影響が収束し、社会が少しずつ元の状態に戻りつつあります。
その中で、私は12月22日の午後に、Blackmagic Design主催の「Blackmagic Camera徹底活用セミナー」に大阪ショールームに参加しました。ポケットシネマカメラの実践的な活用方法について学び、多くの共感を得ました。帰り道には、御堂筋イルミネーションや大阪市内のデパート周辺を散策。久しぶりに多くの人たちで賑わっている様子に驚きました。
デパート内では年末の買い物客でにぎわい、賑やかで明るい雰囲気が漂っていました。この様子から、私は2024年に向けての希望を感じました。
コロナ禍で様々な制約が生まれ、生活に影響が及びましたが、その中で私たちは困難を克服する力を示しました。そして今、コロナ禍が収束に向かう中、再び社会活動を自由に楽しむことができます。
2024年には以下の期待があります:
経済の回復 国際交流の再開 文化芸術活動の再開
経済が回復すれば雇用や収入が安定し、人々の生活が豊かになります。国際交流が再開すれば、異なる文化や価値観に触れ、世界に対する理解が深まります。文化芸術活動が盛んになれば、人々の心が豊かになり、社会全体が活気づきます。
もちろん、コロナ禍で失ったものはすぐには取り戻せませんが、私たちは、困難を克服する力を持っています。そして今、私たちは希望に満ちた未来に向かって歩み始めています。
2024年を迎えるにあたり、私は皆さんが希望を抱き、未来を前向きに切り拓いていけることを心より願っています。
2024年が皆さんにとって幸せな一年となりますように。そして、楽しいエピソードもたくさん生まれることを期待しています。
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。