赤穂市からたつの市へ
赤穂の海
たつの市 聚遠亭 茶室(浮堂)
たつの市 聚遠亭
たつの市 聚遠亭
たつの市内
はーい!こんにちは、はせがわです。
何時ものように人出の少ないところばかりを探して平日に赤穂からたつの市までいって、お気に入りの場所をぶらぶらしてきました。天気も良く久しぶりに、ゆっくりできました。
赤穂市
赤穂市はのちに忠臣蔵として語り伝えられることとなる赤穂事件ゆかりの地である。毎年12月14日には赤穂市最大の催しとして赤穂義士祭が行われている。古くから塩田(揚浜式塩田・入浜式塩田・流下式塩田)が栄え、生産されている塩は「赤穂の塩」として全国に流通しています。
市の中心部を流れる、千種川(名水百選)の豊富な水系に恵まれた赤穂市は水道料金(簡易水道を除く家庭用水道料金)が国内で一番安い[2]。元和2年(1616年)に敷設されたとされ、現在でも市内の随所にその遺構が残る赤穂上水[3]は、神田上水(東京都)福山上水(広島県)と並んで日本三大上水道(江戸三大上水道)のひとつに数えられる 出展 ウィキペディア
たつの市
たつの市(たつのし)は、兵庫県南西部(西播磨県民局)に位置する市。 2005年10月1日に龍野市、揖保郡新宮町・揖保川町・御津町(揖龍地域)が合併して誕生した。市中心部龍野町には武家屋敷や白壁の土蔵が今も残っており、龍野藩5万3千石の城下町の面影から「播磨の小京都」と呼ばれている。
出展 ウィキペディア
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。