『買う』から『つなぐ』へ── 無印良品 橿原で見つけた新しい暮らし

世界最大の無印良品1
世界最大の無印良品2

世界最大の無印良品3
世界最大の無印良品4
世界最大の無印良品5
はーい!こんにちは、はせがわきよしです
「もう着ない服」「古くなった家具」「壊れてしまったもの」──そんな理由で手放してきた物とか、もう一度誰かの手に渡ってゆく場所があります。
奈良県・橿原(かしはら)にオープンした、世界最大の無印良品。ここでは、ものを「置く」のではなく、「つなぐ」「活く」しくみが用意されていて入り口近くの「ReMUJI(リ・ムジ)」コーナーでは、使い終わった無印の服を集めて、新たに染め直し、再び商品として並べています。
さらに、家具の修理と販売も行われています。 長く使われたテーブルやイスをスタッフが丁寧に直し、新しいオーナーへ。思い出のつまった家具が、また次の「ものを長く使うにはどうしたらいいか?」「もっと気持ちのいい暮らし方はないかな?」と考える、「くらしの実験場」になればライフスタイルも変わってくるかもしれない。
買ってすぐ使って、古くなったら捨て──そんなこれまでのスタイルから、手をかけて長く使い、また誰かにつなぐ。 無印良品が考える、そんな新しい暮らしのヒントであなたも、モノとの付き合い方を少し変えられたらいかがでしょうか?
ChatGPT
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。