神戸ゆかりの美術館に わたせせいぞうの世界展 を観に来ました。
はーい!こんにちは、はせがわです。
ひさしぶりの雨の中、六甲大橋を通り神戸市東灘区の神戸ゆかりの美術館に、”画業40周年 わたせせいぞうの世界展 ~ハートカクテルからアンを抱きしめて~”を観に来ました。制作年代順のタッチの違いも観れましたし、透明感に溢れ軽やかな中に、さわやかな個性の輝く作品を楽しめました。
※六甲大橋(ろっこうおおはし)は、兵庫県神戸市東灘区住吉浜町と六甲アイランドを結ぶ世界初のダブルデッキ連続トラス式斜張橋である。道路のほか、神戸新交通六甲アイランド線(通称六甲ライナー)も通る鉄道道路併用橋である。
1976年(昭和51年)に完成し1977年(昭和52年)に開通した、大阪湾を渡る橋長400mの橋梁である。神戸大橋と同じく2階建て構造となっており、上段が北行きおよび六甲ライナーが、下段が南行きおよび歩道が通る。六甲ライナーは南魚崎駅とアイランド北口駅との間で本橋梁を渡る。
また、本橋梁は1977年(昭和52年)度の土木学会田中賞(作品部門賞)、2010年(平成22年)度の土木学会関西支部技術賞(ハーバーハイウェイ長大橋部の耐震補強事業)を受賞している。 出典 ウィキペディア
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。