8月の明石海峡
はーい!こんにちは、はせがわです。
なかなかコロナ騒動が収まりませんね。いつもの須磨浦公園から明石海峡を望んだ風景です。
明石海峡(あかしかいきょう)は、瀬戸内海東端に位置する淡路島(淡路市)と兵庫県明石市の間にある海峡。大阪湾と播磨灘を分ける。瀬戸内海国立公園の区域に指定されている。
最狭部の幅が3.6kmで最深部は約110mである。海峡としては狭い部類に入り、さらにその内1.3kmが潮流の主流部である。主流部の淡路島側(南側)に最も潮流の強い部分があり、大潮のときには主流部の流速の1.4倍に達して最大7kt (13km/h)を超え、松帆崎からは川のように流れるのが見られる[1]。 潮流の速さに加えて船の往来が多いうえ、サメも出没するため、人間が泳いで横断するのは自殺行為である。世界最長の吊橋である明石海峡大橋(自動車専用道路)が架けられている。また、明石港と岩屋港の間に旅客用の淡路ジェノバラインが運行されている。フェリーは明石淡路フェリーが運行されていたが、2010年(平成22年)11月16日から休止している。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。