赤穂市 赤穂八幡宮
はーい!こんにちは、はせがわです。
12月に赤穂市に行ってきました。赤穂義士祭 毎年12月14日でしたが、コロナウイルス感染防止のため、2020年の義士祭は自粛されていました。
2021年はコロナ騒動が収まり義士祭りが行われることを期待しています。
1枚目のイラストは赤穂八幡宮さんです
http://ako-hachimangu.or.jp/index.html 参考ホームページです
由緒
赤穂八幡宮は赤穂の氏神さまとして、室町時代応永13(1406)年に、現在の鎮座地に赤穂市の西(銭戸島)から 応神天皇(八幡大神)が遷座されました。
室町時代は播磨国守護赤松家の庇護のもと維持され、江戸時代は赤穂藩主池田家、浅野家、森家の信仰のもと発展しました。
明治維新に神仏分離がなされ八幡神社と呼ばれましたが、昭和27年以降は江戸時代の社名である八幡宮へ戻し、現在に至っています。
2枚目のイラストは八幡神社南側の横断幕です 「日本第一」の塩を産したまち 播州赤穂とありました。
3枚目のイラストは公園の中にある尾崎のまちづくりルールサインと塩づくりの町・尾崎名所マップがありますがステンレス製の案内サインで当社が制作させていただきました。
尾崎のまちを考える会
新しい視点で尾崎の町の安全・安心を考え活動するグループです。
http://www.eonet.ne.jp/~a-koso/
20202年も過ぎつつありますが、2021年はコロナ騒動が終息し、穏やかな日々が戻ってくるように願っています。
今回もご覧いただきありがとうございました。次回もぜひお会いできること楽しみにしています。
はせがわきよしでした。